ワンダフルな香港保険 Q&A vol.1

2019/09/11

DWD


知ってるようで知らない断然お得な香港の保険について、

日本人ファイナンシャルプランナー多数在籍、
帰国後も安心サポートの「Insurance110」(インシュランス・ワンテン)に
実際多く寄せられる質問を定期コラムにて解説!
せっかくの香港生活「ホケン、始めるならイマでしょ!!」

 

 

Q:なぜ香港の保険はいいのでしょうか?
A:ご相談の中でよくご質問をいただきますが、ズバリ言いますと「利回り」がいいです。
 この「利回り」が違うことでのメリットですが、保険で言えば安い保険料で、高い保障を得ることが出来る。つまり、保障金額を同じにすると「日本で保険に加入するより保険料が安く」なるという事です。保険を見直したい人は一度、計算してみても良いですね!
30年前の日本の年金商品は「約3倍に増える」ようなお宝年金保険がありましたが、2019年の現在は見る影もありません。
 分かりやすい違いとすれば「解約金の増え方」。将来受け取るお金が多くなります。例えば、教育資金準備で使われる学資保険…日本と比較すると「30%~100%の差」最大約2倍の差が出てきます。また老後の年金に関しても『自助努力』が必要ですが、運用期間が長いので複利の効果でその差はより大きくなります。
 もう一つ香港の保険で目を引くのが「インフレリスクに対応」しているところでしょう。香港のここ数年のインフレ率は年3.5~4%の間ですが、香港の保険はそのインフレに対する相対的価値を維持できるような商品が多いと感じています。注目したいポイントですね!

Q:香港の保険会社もいろいろありますがどのように選べばいいのですか?
A:まずはご自身の目的を決めるのが先かもしれません。
SDDD保険を活用する場面として、
医療費用(入通院や手術、癌や心筋梗塞・脳血管疾患などの重大疾病への備え)、
教育費準備(学資保険)、住宅資金(頭金準備)、
余剰金の運用(寝かしているだけでは勿体ない)、
死亡整理資金、万一時家族生活資金、
老後生活資金、相続対策資金、
決算対策、法人保険
などなど色々な目的が考えられますが、それらの目的に応じてどのような準備が必要かを相談し、次にどの保険会社の商品が最適か?を選んでいきます。弊社は複数社取扱いがありますので、じっくりと ご検討頂けます。

Q:海外の保険会社に加入するのは不安ですが大丈夫でしょうか?
A:大丈夫です。
 日本語の通じる病院、いい病院探し、高い医療費、、、と日本国内にいる時とはまた違った制度になっていますのでご心配な事も多いかと思います。まずは会社負担の医療保険の内容を確認し、本人だけなのか?家族も含まれるのか?また保障は十分なのか?医療用語が分かりにくい場合や、保障内容が分かりにくい場合もご相談ください。まずは一番身近な不安を解消することが、海外生活の第一歩ですよ。

Q:香港を離れる時には解約しないといけないのですか?
A:継続できます。
 ただし必要な手続きとしては、各種書類をお届けする為の住所変更が必要となります。またその際に連絡が取れるように、電話番号やメールアドレスなども確認させて頂いています。もちろん、日本の住所への変更も現状問題ございません。
その他、ご結婚による名義変更や、受取人の変更、香港内でのお引越しに伴う住所変更の際にもご連絡ください。ご帰国後も継続してフォローさせていただきます。


 

                                                                  保険のことならワンテン!

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